家計相談 | 資產運用
お金に働いてもらうことを当たり前に

よくあるご質問

簡 麗芳(かん れいほう)です。ベティとも呼ばれています。

 

【経歴】

  • 台北生まれ。両親の豆腐店で起業に関心。国立台北商業専科学校(現国立台北商業大学)入学。国際貿易実務や語学(英語、日本語)を習得。

  • 2002年にジャパンドリームを追い求めて来日。日本電子専門学校で組込ソフト・ハードでIT技術を習得し、全国専門学校ロボット競技会で2年連続入賞。貧しい留学生生活や厳しい就職氷河期を乗り越えて13年間IT技術者として複数の日本大手企業のプロジェクトに従事。

  • 2013年から不動産投資を開始し、2016年に念願のマイホームを購入。

  • 投資セミナー講師と同時にファイナンシャルプランナー国家資格取得。

  • 外国人や女性が活躍できる日本社会づくりに貢献や自立支援に「お金の教育」を開始。

【保有資格】

  • CFP® ファイナンシャル・プランナー

  • 宅地建物取引士

  • TOEIC 810点

【役職】

私たちは独立しており、第三者の影響を受けません。お客様が重要な決定を下せるように、公平で客観的なアドバイスを提供します。

また、当社代表は日本にたった一人の台湾籍のCFP®認定者で、私たちがいる市場は非常に、口コミは非常に広がりやすいです。私たちの焦点は、常に顧客利益ファーストです。お客様に耳を傾け、理解し、思いやり、そして複雑な問題に安心感を提供するように行動します。

私たちのアドバイザーは、CFP®認定者レベルの資格を保持しており、各アドバイザーは、最新の知識ベースを継続的に維持し、市場の変化に必要な能力、スキル及び知識を身につけています。

当社のプライバシーポリシーで説明しているように 、お客様のプライバシーと私たちの関係の機密性を保護することに尽力しています。

お客様は20代〜60代でいろんな経歴を持ちますが、ほとんどは人生の「資産形成」段階にあります。会社員の他、若手FP、士業、中小企業の経営者などです。

本質的に、お客様は自分の髪の毛を切ることを好みません。彼らは私たちをファイナンシャル・ゴールを実現するための素晴らしいリソースと考えています。

まず、相談されたいことを明確にします。

初回の面談で、料金体系をご説明しています。資産規模で基準を設けていません。

もちろんです。

私たちは他業者のお客様を積極的にアプローチしませんが、客観的なセカンドオピニオンを提供し、不足と思われるギャップを埋めます。

お客様のニーズに応じますが、基本的には月1回の定期相談に加え、インスタントメッセージ、メールまたはお電話にて随時ご連絡いただけます。

もちろんです。むしろお金以外の話に時間を割いてお客様の人生の目標、目的、優先順位について確認しています。

FPと名乗る保険販売員は多いですが、すべてのFPは保険屋と限りません。

 

私たちは保険契約を勧めることはありませんが、むしろお客様に無意味な保険契約をたくさん解約していただきました。保険は本来、自己資金では対応しきれない事態への備えとして持つべきです。予期せぬ出来事の不幸な結果から自分自身と家族を守ることは、ファイナンシャル・プランニングの一環であると広く考えられています。私たちは、さまざまな種類の保険において、お客様の状況に合わせて、必要な保険内容、料金、保障内容についてアドバイスをします。

ファイナンシャル・プランニング

自己投資は最高のリターンをもたらします。

もしあなたは自分の人生に価値を見いだせない場合はまずお話を聞かせてください。

面談によって今すぐに始められることを明確になります。

老後資金は意図しなければ貯まりません。

だからこそ、老後をゆとりある楽しいものにするために、資産形成を意識し、自動的にお金が貯まる仕組みを若い時から作る必要があります。

それはとても素晴らしいことです。

 

私たちは高度な訓練を受けたファイナンシャル・アドバイザーで、客観的かつ偏りなくお客様の財政状況を評価するのに役立ちます。現金と負債の管理、資産配分、投資、保険、退職計画、不動産などを包括的にアドバイスをします。

 

私たちは自分の仕事に非常に優れていることに誇りを持っています。

  • 学校の教師は、自分で子供の教育しようとはしません。

  • 美容師は自分で髪の毛を切ろうとしません。

  • 医者は自分の手術をしようとしません。

あなたはあなたの側にいろんな専門家を持つことから効率よく利益を得ることができます。

私たちのお客様の多くは、教育のために貯蓄する際にリスク調整アプローチを取ることを好みます。多くの場合、「元本確保」と呼ばれるこのアプローチは、インフレの影響から貯蓄を保護しながら、リスクを最小限に抑える効果が得られます。

タックス・プランニング

法人保険で節税というのは、全くのウソです。あくまで課税の繰延です。「節税」という表現で騙されている経営者は正直に言って残念です。

課税の繰延であっても、将来法人税率が下がったら、払う法人税は減るのでは?とボソボソとつぶやく声も聞こえますが、その賭けにどれほど確信が得られていますか。そして本来ならその不必要な保険料を事業投資に回していたら機会損失を避けられるのかもしれません。

政府の将来の法人減税と自分自身の経営能力に信用したいのはどっちでしょうか?


不必要な生命保険に加入して、会社の本業の業績を落とす経営者を見たくありません。節税目的で保険に入るお金があるなら、従業員の賃金上げるなり、寄付なり、社会に貢献なりお金をよりいい意味を持たせることにしてください!

投資

定期的に投資することで、コストの平準化からリターンを獲得しやくなります。これは、上昇相場でも、下落相場でも働きます。定期的に定額を投資するという概念は「ドルコスト平均法」と言います。

コストの平準化と定期的な投資を利用して、投資から感情、タイミング、推測を取り除くことで、多くの時間が解放されるだけでなく、市場が活発になりやすい欧米の取引時間も眠れぬ夜がなくなり、リターンを作り出します。

それは状況によります。投資の理由、リスク許容度、投資期間などの基準について聞かせていただきます。資金を投入した後、継続的なサポートを提供してお客様が最新な情報を入手し、市場機会を逃さないようにします。

 
 

一括払いの投資は、少なくとも3〜5年にコミットすると最も効果的です。複利成長の年数が長く、市場のボラティリティ(価格変動)が少ないため、投資期間が長くなるほどリターンが良くなる傾向です。

保険

あなたの現状によります。考慮すべきは、必要か不必要かです。

必要な保険に必要な補償内容が含まれているかが大事です。

まず、お客様が加入している保険内容を把握することからです。

内容をよく理解した上で、必要のない保険であれば早めに解約しましょう。

保険屋の友人に気まずく感じる必要ありません。

相続・事業承継

相続を考える時にお客様は最も達成したいことは何かによります。税金対策ばかりに気をとられないように、包括的な視点で「相続対策」を考えていただきたいです。

 
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