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フィデューシャリー・デューティー宣言 (Fiduciary Duty)

株式会社 BCC(以下「当社」といいます)は、「健康面・経済面から人を元気にする」を理念としています。あらためてここに、「顧客本位の業務運営宣言」として以下の事項を宣言します。

平成29年3月30日に金融庁が「顧客本位の業務運営に関する原則」を公表し、顧客本位の業務運営(フィデューシャリー・デューティー)の原則が定められました。「CFP®認定者の倫理原則」は、2008年に国際CFP®組織FPSBが定め、FPSB加盟組織が承認したもので、各国・地域のCFP®認定者が実務を提供する場合に、順守しなければならない倫理基準となっています。「CFP®認定者の倫理原則」は、金融庁の同原則に定められた内容を網羅しているため。当社は、同原則に沿ってサービスを提供すると宣言します。

  • 第1原則「顧客第一」顧客の利益を最優先させなければならない。

  • 第2原則「誠実性」誠実性をもって専門的サービスを提供しなければならない。

  • 第3原則「客観性」客観的に専門的サービスを提供しなければならない。

  • 第4原則「公平性」専門家としてのすべての関係において、公平で道理をわきまえていなければならない。また、利益相反を開示し、管理しなければならない。

  • 第5原則「専門家意識」専門家としての模範的な態度で行動しなければならない。

  • 第6原則「専門的力量」専門的力量に満ちたサービスを提供するために、必要な能力、スキル及び知識を維持しなければならない。

  • 第7原則「秘密保持」顧客のすべての情報を保護しなければならない。

  • 第8原則「勤勉性」勤勉性をもって専門的サービスを提供しなければならない。

株式会社BCC

代表取締役 簡 麗芳

 



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